こんにちは。リュリスです。
タイムウェーバー(TimeWaver)実機をそのまま垂れ流しながら、実際の操作方法やリアルな読み解きをお見せするエンタメシリーズ第6弾!
今回は、タイムウェーバーの個人セッションでよく使うモジュールの一つ、「経絡(メリディアン)」モジュールを使い、実際の画面を見せながら簡易的な使い方、独自の読み解き方を実況してます。
タイムウェーバー分析ライブ|経絡エネルギー分析調整編【TW垂れ流し #06】
動画はこちらからCHECK ✧˖°⌖꙳
今回の動画の見どころ&要点
タイムウェーバーの「経絡モジュール」とは?
- 東洋医学の「陰陽五行」や経絡(ツボの連なり)の概念ベース。鍼灸師やキネシオロジーをやる人には特になじみ深いモジュール。
- 一般的な3次元・4次元の身体的アプローチではなく、タイムウェーバーが得意とする「7〜8次元の情報領域」から経絡のエネルギーバランスを観測・調整するのが特徴。
画面の操作と読み解きのポイント

- 「経絡選択」からスタート。
- 「閾値(しきいち)」を上下させることで、今どこのエネルギーが「過剰(実)」になっているか、あるいは「不足(虚)」しているかをざっくりと視覚的に捉えて当たりをつける。
【シンクロ】肺経・大腸経(金性)の過剰と「鼻声」

- 分析の結果、五行の「金性」にあたる「肺経・大腸経」が過剰と判明。
- 金性の感情テーマは「悲しみ・罪悪感・後悔・厳しさ・社会性・競争」。
- 実はこの2週間ほど強烈な「鼻風邪(鼻詰まり・鼻水)」に悩まされていた。東洋医学において肺・大腸の五官(連動する器官)はまさに「鼻」。情報空間での書き換え・手放しのプロセスが、見事に肉体の症状やタイムウェーバーのデータとシンクロしていた。
今回のリストに登場した重要メッセージ

- 「成長や発展、プロジェクトの進展が滞っている際に役立つ」「人生の新たな段階への移行をスムーズにする」
- 「怠惰を克服して物事の流れを調和の取れたものにする」
- 一番のキーワードは「遊び心」:直近のAIとの対話やセルフワークでも「自分の情報空間の中で“遊び心の部屋”がめちゃくちゃ狭かった」という衝撃の気づきがあったばかり。そこへピンポイントで「遊び心を持って目標を達成する」という調整リストが入ってきた。

多角的分析と、タイムウェーバーを味方につけるメリット
- 一つのモジュールだけでなく、多角的に分析を重ねることで「やっぱりここが本質なんだ」という核心が立体的に見えてきます。
- 人間は、肉体レベルのDNA(遺伝)の引き戻す力に負けてしまいがち。でもそれは悪いことではなく、魂が今世で決めてきた「プログラム(負荷)」のようなものです。
- タイムウェーバーの調整(2〜4週間の波動調整)を味方につけることで、その深い遺伝レベルの揺り戻しをサポートしてもらいながら、よりスムーズに、自分の魂の人生を生きていくことができます。
[編集後記] 調整後、鼻の不調が改善しました・・・!
実はこの撮影をするまでの2〜3週間、鼻と喉の調子が悪く、ホメオパシーや鼻うがいのグッズなどを試していても劇的に鼻が良くならなくて苦しかったのですが、調整をかけてから1週間もしないうちに急に鼻の不調が解放されました...!
マインド的にも過去の学習による妙な囚われがなくなり、いい感じにアップデートできたような感覚があります。
最後に
動画の中でやっている細かい操作手順や、より深いポーテンシーの読み解き方は、【タイムウェーバー動画講座】で一から分かりやすく一歩ずつ解説しています。
自分でタイムウェーバーを使いこなしたい、もっと深く対話したいという方は、ぜひ詳細をチェックしてみてくださいね。
TimeWaverの基本的な使い方やデータベースの理解については、オンライン講座で詳しく解説しています ✧˖°⌖꙳