タイムウェーバーの(臓器)コヒーレンス/オーガンコヒーレンス(Organ coherence)というモジュールは、体の臓器のエネルギーを分析調整します。機能について一部ご紹介します。
タイムウェーバー(TimeWaver)で臓器のエネルギーを分析[(臓器)コヒーレンス]
![タイムウェーバー(TimeWaver)で臓器のエネルギーを分析[(臓器)コヒーレンス]](https://transflux.net/wp-content/uploads/2024/04/Blog_20240420TW_coherence_thumb_1200x675-min-1024x576.png)
このモジュールは、臓器のエネルギーを見える化して分析。ちょっとメタトロンに似ていますが、分析している次元もアプローチも違います。(2022年9月以降はコヒーレンスと表示されてます)
分析結果は最初に三色で分類表示されます。
![タイムウェーバー(TimeWaver)で臓器のエネルギーを分析[(臓器)コヒーレンス]](https://transflux.net/wp-content/uploads/2024/04/transflux_timewaverblog_analyse01-1024x576.png)
色の意味
・赤=急性的にバランスを崩している
・緑=バランスが取れている
・青=慢性的にバランスを崩している
このあと状況に合わせて、様々な手順で分析を進めていきます。
セッションでよく使うモジュール
![タイムウェーバー(TimeWaver)で臓器のエネルギーを分析[(臓器)コヒーレンス]](https://transflux.net/wp-content/uploads/2024/04/transflux_timewaverblog_analyse02-1024x543.png)
(臓器)コヒーレンスか経絡は、特に日本のスクールや講座などで習得されたセラピストの初回のセッションでは必ずと言っていいほど調整で使われることが多いモジュールです。
細かくみると、臓器と感情の関係なども見ることができます。
注意点としては、タイムウェーバーは高次元の領域を分析しているので、実際に三次元レベルで出ている病気や症状などは結果に反映しないことの方が多いと言われています(例外はあるかと思います)。
2022年9月以降のアップデート後の変更点
2022年9月以降のタイムウェーバーのアップデートにより、スピリチュアル・メンタルに全振りしたことで、新しい(臓器)コヒーレンスは、医学的な知識がない方でも読み解きしやすいアファメーションがたくさん出てくるようになりました。
![タイムウェーバー(TimeWaver)で臓器のエネルギーを分析[(臓器)コヒーレンス]](https://transflux.net/wp-content/uploads/2024/04/transflux_timewaverblog_analyse00-1024x576.png)
グサグサ刺さりすぎて、正直これだけでもかなりセッションになるのではというレベルです(分析の臓器による)。
2022年9月以降のタイムウェーバーをご購入、利用される方は臓器コヒーレンスモジュール活用してみてください。
またタイムウェーバーでは、現代の医学という意味での科学的な証拠を欠いているため、医学的な診断はできません。エネルギーレベルでの滞りや状態として見ています。
他の細かい見方や活用方法は、オンライン動画講座でお伝えしていますので活用してみてください。
この記事の内容は、実際のセッションで使っている考え方の一部です。
TimeWaverの使い方やデータベースの読み解き方を体系的にまとめたオンライン講座も公開しています。